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よく使う iPhone / iPad アプリ

ミニ本棚

私が最近買ったり読んだりした本です。



こんなのあるよ!

オススメ


先日、ビジネスエアーという航空会社の飛行機でバンコクに行きました。ビジネスエアーを扱っているのはH.I.S.だけのようです。


海外で使うケータイとして買いました。SIMロックフリーなので、ドコモやソフトバンクのケータイが壊れたとき、このIDEOSにSIMカード(FOMAカード)を挿せば、日本国内でも音声通話は可能です。試しましたw
B004H7Z6UQ



震災もあったので、なるべく消費電力が低い端末が欲しいと思ってたところ、21,800円だったため買いました(もう、値上げしちゃってるようですが)。いろいろといじりがいがありそうです。
B0041QGKYO



自宅での作業の合理化などをしていくために、ピボット機能付きの24インチの液晶ディスプレイを買いました。iPad 2 よりも安く、自炊した書籍を読むにはちょうどよいと個人的には思っています!w
B001O8XEEG



メタ情報



本日より幕張メッセで開催しておりますCEATEC JAPAN 2011 。
多くの人やメディアがあまり注目しないかも知れないけれど、
私としては「おっ!」と思えたような展示をいくつか紹介したいと思います。

えーと、上の写真は、Hall8 と Hall7の中間付近に位置していた
ビュージックス コーポレーションにて撮らせていただきました。
小間番号: 7F30 です。

このサングラスみたいなの(「ビデオアイウェア」と言うようです)をかけますと、
B004U4AWQY  とか  B004U4AWPA なんかが、
本当に飛び出して、立体に見えました。

知っている人は知っているんでしょうけれど、
私は今回はじめて知りました。

谷と言えば、亮子だと思ってたんですけど、
どうやら時代は、
谷と言えば、桃子なんですね。。。
一字違いで全然違います。

こういったグラビアアイドル以外のコンテンツはないのかと
こちらのブースの方に聞いてみたのですが、
今のところは、あとはゲームくらいしかないようでした。

で、コチラがビデオアイウェアの Wrap 1200 という最近出たばかりの機械です。

B005O4X67G

参考までに、コチラはSWANSのGullwing CARVING-C。
コチラをかけても3Dにはなりません。

B001V7R9P0

素人目には、ヘッドフォンがあるか無いかの違いくらいにしか気付けませんが、
全然違うものです。

 

インターネットが大衆化されていった背景には、
アダルト・コンテンツがあったからといった説もありますけれど、
3Dが大衆化していくにも、アダルト・コンテンツが牽引していくんでしょうかねぇ。。。

IPv4が枯渇し、IPv6に変えていかないといけないような時期に突入しているのに、
IPv6に切り替えていくペースは芳しくないようにも思います。

私も自宅環境をIPv6網にも出れるようにしましたけれど、
IPv6網に接続したからといって、
亀が動いたり、初音ミクがネギを振ったり、ひろゆきが踊るくらいしかない現状では、
IPv6に移行する価値がわかりません。

「それ、いいねー! え!? それって IPv6環境じゃないと見れないの?? じゃあ切り替えるよ!!」
と言えるような、価値あるコンテンツで誘導してもらわないことには、
IPv6推進も難しいんじゃないのかなぁ。。。とか、
こういうブースのところでいろいろ考えてしまいました。

 

一方で、こういうサングラスみたいなのをかけないでも、
つまり、「裸眼で3Dが見れるよ!」といったことを体験させてくれる場所が
CEATECには複数ありました。

Hall4に位置する情報通信研究機構(NICT)では、
「200インチの自然な裸眼立体表示技術」のデモンストレーションをしていました。

見る側の人(観察者)が左右に動いても、
立体に見れてしまうというすごいものでした。
ただ、画像はCGみたいなのでした。

それこそ、200インチ画面で、
谷桃子なり辰巳奈都子の動画を流して欲しかったです。
まあ、ビデオフォーマットは同一ではないんでしょうけれど。。。

 

 

 


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